部活生時代の経験(石原担任助手) | 東進ハイスクール大宮校|埼玉県

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2016年 5月 23日 部活生時代の経験(石原担任助手)

こんにちは!担任助手の石原悠大です。

自分は、高校時代は野球部に所属していて、とても忙しく、部活に打ち込んでいるうちにあっという間に3年生になっていました。
2年のときの自分の学校の成績は学年全体で350人の中で250番目くらいでした。
そこで、このままではだめだと思い、高3の4月に東進ハイスクール大宮校に入学しました。

部活の引退前の、20時まで部活をして、21時ごろ校舎に行き、22時ごろ帰って自宅で東進の授業をうけ、朝少し早く高校にいき、
学校の勉強をするという生活はとてもつらく、部活と学校の勉強と受験勉強をすべてやるのはとても大変でした。
ですがここで、部活と受験勉強を両立できたことは、東進だからこそできたことでしたし、それからの自分にとても自信になりました。
同じ部活の人たちが、偏差値が上がったりすると、とても刺激になりましたし、自分がつらいときも、
「あいつらも頑張っている」と思えるのはとても心強く、励みになりました。

そして部活に打ち込んだからこそ得るものは、他の人には決して手に入れることのできないものですし、
絶対に受験においても、これからの人生においても、役に立つものです。
ですから、「部活を頑張っている」ということに胸を張って、一緒に東進で頑張りましょう。
 
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