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2026年 2月 8日 必見!学年別の招待講習活用法
こんにちは。
共通体験受験から早くも一か月が経とうとしています。 「意外とできた!」、「全然できなかった…。」等、 いろいろ思うことはあると思います。
大切なのは問題を解いて終わりにするのではなく、 出来なかったところを自ら分析し、克復することです。 苦手や出来なかったところから目を背けるのではなく、 ちゃんと向き合うことが得点を伸ばす一番の近道です。
さて、現在東進では新年度特別招待講習を実施しています。 今回は学年別に活用についてお話します。
高校1年生になるみなさんへ
担任助手1年の大河内です。 新高1の皆さんは4月から高校生活がスタートしますね。 「部活は何に入ろうかな?」「友達できるかな?」「高校の勉強についていけるかな…」 と期待と不安が入り混じっている時期ではないでしょうか? 勉強・部活・学校行事などを両立させ、充実した高校生活を送るためにも、 今からしっかりと良いスタートを切ることが大切です。 そのためにも、学校の授業が始まる前のこの時期から 「先取り学習」を始めてみませんか? 高校生になると勉強の内容が難しくなり、 学ぶことも膨大になり、学習が重くなります。 そんな中、”わからない”が積み重なるとリカバリーが大変です。 部活や行事で忙しくなる前に、学習の貯金を作っておけるかどうかが、 3年後の現役合格への分岐点になります。
東進の新年度特別招待講習を活用して知識をインプットし、 高校では復習として授業を受けることで理解が深まります。 東進の授業で分からなかったことも、 2回目に学校で学んだときに完璧になる、 つまり定着するということです。
「高校生になってから頑張る」ではなく、 「高校生になる前に準備を終えている」。この心の余裕が、勉強も部活も全力で楽しめる充実した高校生活を引き寄せます。 新年度特別招待講習を活用して、 私たち担任助手と一緒に最高のスタートを切りませんか? 皆さんの挑戦を全力でサポートします!
高校2年生になるみなさんへ
担任助手1年の高塩です。 今回は「差が付き始める単元・科目の先取り」の大切さについてお伝えします。 高2の頃の僕は、勉強そっちのけで、 部活や友人関係に明け暮れる日々を過ごしていて、 受験生になったときに、今まで勉強をしてきた人達からかなり遅れをとっていました。
差がつきやすい単元に触れるのが遅くなるほど、 ライバルに遅れを取ってしまい、どんどん差が開いていきます。 高校3年生からの受験勉強では遅いのです。 高3になったら、みんな勉強を頑張ります。 そうなれば、開いた差を埋めることもなかなか難しくなります。
高校2年生、部活も学校行事も最高に楽しくなってくる時期ですが、 同時に受験勉強も両立して、受験勉強を優位に進めてみませんか?
その一歩目として、 ぜひ新年度特別招待講習を勉強するきっかけにしてほしいと思います。 一緒にライバルたちに差をつけていきましょう!!
高校3年生になるみなさんへ
担任助手1年の大河内です。
2月が始まり、受験性は私立大学の入試が本格化してきました。 新高3年生の皆さん、受験生としてのスタートダッシュは切れていますか?
「そろそろ本気を出さないと!」と思いつつ、 何から手をつければいいか分からず、 ペンが止まってしまうこともあると思います。
ぜひこの春休みに、新年度特別招待講習を活用しましょう! 大学受験は”時間”との勝負です。
共通テストまでのカウントダウンはもう始まっています。
その限られた時間の中で十分な演習時間を確保するために、 今すぐスタートし全範囲の学習を早期に終了しましょう。 「毎日1時間、机に向かう」ことからでも構いません。 その一歩を私たちと一緒に踏み出してみませんか?
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