現役合格おめでとう!!
2026年 大宮校 合格体験記
法政大学
経営学部
経営学科
加納怜 さん
( 大宮高等学校 )
2026年 現役合格
経営学部
高校3年生になってからは毎日東進に来て、家より長い時間いたんじゃないかというぐらい、東進に行くことが習慣になっていました。部活終わりで夜遅かったり、やる気がない日でも、東進に来ればどうにか勉強することができました。周りでみんなが勉強していて、自分も負けないように頑張ろうという気持ちになりました。
今考えると、とても恵まれた環境だったと思います。これから受験生になる東進生に伝えたいことは、東進コンテンツを最大限活用すべきだということです。東進のコンテンツには素晴らしいものがたくさんあります。ただ、正直、これってやってて意味あるのか、やっても成績が上がらないじゃないか、と感じることがあると思います。私も実際そう思ったことがあります。
しかし、絶対にやっておいたほうがいいと今では感じています。結果はすぐには変わらないかもしれないけれど、いつかやっておいて良かったと思える日が来るはずです。取捨選択はもちろん大切ですが、最初のうちは担任の先生や担任助手の方が提案してくださることに従ったほうがいいと思います。そして、自分に必要なことが分かったら、取捨選択していけばうまくいくはずです。
今考えると、とても恵まれた環境だったと思います。これから受験生になる東進生に伝えたいことは、東進コンテンツを最大限活用すべきだということです。東進のコンテンツには素晴らしいものがたくさんあります。ただ、正直、これってやってて意味あるのか、やっても成績が上がらないじゃないか、と感じることがあると思います。私も実際そう思ったことがあります。
しかし、絶対にやっておいたほうがいいと今では感じています。結果はすぐには変わらないかもしれないけれど、いつかやっておいて良かったと思える日が来るはずです。取捨選択はもちろん大切ですが、最初のうちは担任の先生や担任助手の方が提案してくださることに従ったほうがいいと思います。そして、自分に必要なことが分かったら、取捨選択していけばうまくいくはずです。
筑波大学
情報学群
情報メディア創成学類
小松史昂 くん
( 大宮高等学校 )
2026年 現役合格
情報学群
僕は高2の6月に東進に入学しました。当時の自分の学力に不安があったこと、父が高校時代に東進に通っており東進を勧められたことが決め手になり、東進に入学することを決めました。
僕は部活動に所属しており、あまりまとまった時間が取れなかったため、自分のペースで受講できる東進の授業にとても助けられました。これが東進の大きな魅力の一つだと思います。そのほかにも定期的に行われる共通テスト本番レベル模試や自分に合った問題が出題される過去問演習講座を活用したことで、効率的な学習ができたと思います。また、担任助手の方や担任の先生との面談は、学校とは違うところに自分の学習についていつでも相談できるという安心感がありました。
僕が受講して良かったと思う講座は山口けんいち先生のスタンダード物理です。僕は物理があまり得意ではありませんでしたが、この講座を通して物理の考え方を学ぶことができ、着実に力をつけていくことができました。東進を活用して効率的な学習が出来たことで、僕は筑波大学情報学群情報メディア創成学科に進学が決まりました。大学で出会う様々な人との交流を通して自分の知見を広げ、成長していけたらと思います。
最後に、受験生の皆さんへ伝えたいことは、試験当日に実力を発揮できることこそが最も重要だということです。
もちろんそこに至るまでの過程も大切ですが、模試でよい成績をとれていても本番で発揮できなければ意味がありません。良い成績を維持できている人は慢心し過ぎず、模試の判定が悪い人も不安になり過ぎず、二次試験本番を見据えた計画・行動がとれると良いと思います。特に共通テスト後はメンタルが左右されやすいと思います。しかしそこで気落ちせず、自分を最後まで信じ切ることができれば合格は近づいてくるでしょう。試験当日に全力を出し切れるよう頑張ってください。
僕は部活動に所属しており、あまりまとまった時間が取れなかったため、自分のペースで受講できる東進の授業にとても助けられました。これが東進の大きな魅力の一つだと思います。そのほかにも定期的に行われる共通テスト本番レベル模試や自分に合った問題が出題される過去問演習講座を活用したことで、効率的な学習ができたと思います。また、担任助手の方や担任の先生との面談は、学校とは違うところに自分の学習についていつでも相談できるという安心感がありました。
僕が受講して良かったと思う講座は山口けんいち先生のスタンダード物理です。僕は物理があまり得意ではありませんでしたが、この講座を通して物理の考え方を学ぶことができ、着実に力をつけていくことができました。東進を活用して効率的な学習が出来たことで、僕は筑波大学情報学群情報メディア創成学科に進学が決まりました。大学で出会う様々な人との交流を通して自分の知見を広げ、成長していけたらと思います。
最後に、受験生の皆さんへ伝えたいことは、試験当日に実力を発揮できることこそが最も重要だということです。
もちろんそこに至るまでの過程も大切ですが、模試でよい成績をとれていても本番で発揮できなければ意味がありません。良い成績を維持できている人は慢心し過ぎず、模試の判定が悪い人も不安になり過ぎず、二次試験本番を見据えた計画・行動がとれると良いと思います。特に共通テスト後はメンタルが左右されやすいと思います。しかしそこで気落ちせず、自分を最後まで信じ切ることができれば合格は近づいてくるでしょう。試験当日に全力を出し切れるよう頑張ってください。
東京外国語大学
国際社会学部
国際社会学科/北西ヨーロッパ・北アメリカ
杦岡諒央 くん
( 大宮国際中等教育学校 )
2026年 現役合格
国際社会学部
僕は、平日は学校が終わってから21:30頃まで、休日は開館から19:00頃まで東進の受講ブースで勉強を続ける生活を送りました。受講ブースは非常に静かなため、帰宅の時間までほとんど集中力が途切れることなく勉強に打ち込むことができました。
東進の最も良いところのひとつは、共通テスト本番レベル模試だと思います。頻繁に開催され、成績返却も非常に速いため、共通テストの点数を向上させる上でやるべきことが非常に明確になります。僕は6月の全国統一高校生テストが732点でしたが、地理や理科基礎、数2などの課題が明確になり、夏休みに集中的に対策したことで、8月の共通テスト本番レベル模試は813点まで成績が向上しました。成績に不安がある人も、更なる高みを目指す人も、東進模試を受けることで効果的に点数を向上させることができると思います。
また、チームミーティングや担任助手の方との面談も東進の良いシステムのひとつだと思います。受験勉強は1人で孤独に取り組むため、本番が近づくにつれて段々と辛くなってきます。しかし、毎週同じ志望校を目指す仲間とチームミーティングで話したり、担任助手の方に進捗報告をしたりすることはとても良い気分転換になり、受験勉強を最後までやり遂げることが出来ました。皆さんも最高の環境で仲間と共に志望校合格を勝ち取ってください。
今後は進学先で言語と国際関係学を学び、将来は日本の魅力を世界中の人々に伝えることができる仕事に携わりたいと考えています。
東進の最も良いところのひとつは、共通テスト本番レベル模試だと思います。頻繁に開催され、成績返却も非常に速いため、共通テストの点数を向上させる上でやるべきことが非常に明確になります。僕は6月の全国統一高校生テストが732点でしたが、地理や理科基礎、数2などの課題が明確になり、夏休みに集中的に対策したことで、8月の共通テスト本番レベル模試は813点まで成績が向上しました。成績に不安がある人も、更なる高みを目指す人も、東進模試を受けることで効果的に点数を向上させることができると思います。
また、チームミーティングや担任助手の方との面談も東進の良いシステムのひとつだと思います。受験勉強は1人で孤独に取り組むため、本番が近づくにつれて段々と辛くなってきます。しかし、毎週同じ志望校を目指す仲間とチームミーティングで話したり、担任助手の方に進捗報告をしたりすることはとても良い気分転換になり、受験勉強を最後までやり遂げることが出来ました。皆さんも最高の環境で仲間と共に志望校合格を勝ち取ってください。
今後は進学先で言語と国際関係学を学び、将来は日本の魅力を世界中の人々に伝えることができる仕事に携わりたいと考えています。
群馬大学
理工学部
電子・機械類
黛翔 くん
( 春日部高等学校 )
2026年 現役合格
理工学部
志望校合格を果たした今、僕は何よりも安心しています。受験というプレッシャーから逃れ、次に進めることにとてもワクワクしています。
東進のおすすめは3つあります。
1つ目は、東進模試が活用できるところです。東進模試を活用してテスト慣れや、成績確認を細かくできるのは良いところだと思います。
2つ目は、授業のバリエーションが豊富なところです。自分のレベル感に合わせた授業を選ぶことができ、難しすぎるや簡単すぎるということがあれば他の授業にできるところが良いところだと思います。僕は、難関物理をおすすめします。
3つめは、担任の先生や、担任助手の方が親身になって話をしてくれるところです。面談のときに自分が受験生だったときの話をしてくれて、とても参考になりました。共通テスト前にメッセージを書いたアルフォートをお守りとしてくださり、心の支えになったのも、いい思い出です。
僕が成績で伸び悩んだのは、部活と勉強の両立がしっかりとできなかったことだと思います。僕はサッカー部で、3年生の10月まで部活をやっていました。そうなることは1年生のときからわかっていたことなので、もっと1、2年生のときに勉強しておけばよかったなと後悔しています。
僕の今後の目標は2つあります。1つ目は、大学で学問に励み、大学院では旧帝国大学や東京科学大学へ進学することです。私は群馬大学に進学しますが、より高度な研究環境の中で専門性を深めたいと考えています。
また、それらの大学院は研究水準が高く、将来の進路の幅も広がると考えているため、大学在学中は基礎学力と専門知識の習得に努め、大学院進学を実現したいと思っています。
2つ目は、群馬大学の「グローバルフロンティアリーダーズ」という活動に参加することです。この活動は参加が任意であるものの、人数が限られており、英語力などの能力が求められます。そこで僕は、6月までにTOEICで800点以上を取得することを目標に、今から計画的に学習に取り組みたいと考えています。英語力を高めることで選考を突破し、この活動に参加して国際的な視野を広げたいと思っています。
この2つを最初の目標として、いい大学生活を送れるよう頑張ります。
東進のおすすめは3つあります。
1つ目は、東進模試が活用できるところです。東進模試を活用してテスト慣れや、成績確認を細かくできるのは良いところだと思います。
2つ目は、授業のバリエーションが豊富なところです。自分のレベル感に合わせた授業を選ぶことができ、難しすぎるや簡単すぎるということがあれば他の授業にできるところが良いところだと思います。僕は、難関物理をおすすめします。
3つめは、担任の先生や、担任助手の方が親身になって話をしてくれるところです。面談のときに自分が受験生だったときの話をしてくれて、とても参考になりました。共通テスト前にメッセージを書いたアルフォートをお守りとしてくださり、心の支えになったのも、いい思い出です。
僕が成績で伸び悩んだのは、部活と勉強の両立がしっかりとできなかったことだと思います。僕はサッカー部で、3年生の10月まで部活をやっていました。そうなることは1年生のときからわかっていたことなので、もっと1、2年生のときに勉強しておけばよかったなと後悔しています。
僕の今後の目標は2つあります。1つ目は、大学で学問に励み、大学院では旧帝国大学や東京科学大学へ進学することです。私は群馬大学に進学しますが、より高度な研究環境の中で専門性を深めたいと考えています。
また、それらの大学院は研究水準が高く、将来の進路の幅も広がると考えているため、大学在学中は基礎学力と専門知識の習得に努め、大学院進学を実現したいと思っています。
2つ目は、群馬大学の「グローバルフロンティアリーダーズ」という活動に参加することです。この活動は参加が任意であるものの、人数が限られており、英語力などの能力が求められます。そこで僕は、6月までにTOEICで800点以上を取得することを目標に、今から計画的に学習に取り組みたいと考えています。英語力を高めることで選考を突破し、この活動に参加して国際的な視野を広げたいと思っています。
この2つを最初の目標として、いい大学生活を送れるよう頑張ります。
埼玉大学
教養学部
教養学科
根本麻希 さん
( 川越女子高等学校 )
2026年 現役合格
教養学部
東進には2年生の春に入りました。
1年生の時も、体験講習を受けたことがありましたが、当時はまだ勉強をしているというよりは、定期テストのために教科書の英文や古文、漢文を丸暗記することしかしていませんでした。
しかし、東進で国語の映像による授業を受け、現代文の論理的な読み方を知ったり、数学の授業で、履修範囲の問題の、今までとは違った角度からの答えの求め方を知ったりしたことで、だんだんと勉強の仕方を学んでいくことができました。
また、共通テスト同日体験受験を受けたときは、リーディングの読み方も分からず、文章の内容をつかめていないのに、スピードを重視して飛ばし読みをしていました。しかし、模試の回数を重ねるごとに、まずは丁寧に読む練習をするべきだという課題を見つけることができました。
また、暗記科目では、多くの模試という実践を通して、インプットの助けにすることができました。数学や国語でも、経験をたくさん積んで、問題形式に早くから慣れることができました。
志望校別単元ジャンル演習講座では、自分に必要な科目やその分野の問題が次々と出てくるので、嫌いな科目も少し好きになれました。
また、東進では、担任の先生や担任助手の方々との面談を通して、勉強の仕方や、受験校についての相談をすることができて、とても心強かったです。
受験勉強を通して、私は自分の継続力に気づくことができました。また、私は苦手なことでも、いざとなったら続けることができるという自信をつけることができました。このことを忘れず、これから辛いことがあっても、受験勉強をしていた自分を思い出して、努力を続けられるようにしたいと思います。
また、大学では、学ぶことを辞めないで、たくさんの知識を蓄えていきたいです。
1年生の時も、体験講習を受けたことがありましたが、当時はまだ勉強をしているというよりは、定期テストのために教科書の英文や古文、漢文を丸暗記することしかしていませんでした。
しかし、東進で国語の映像による授業を受け、現代文の論理的な読み方を知ったり、数学の授業で、履修範囲の問題の、今までとは違った角度からの答えの求め方を知ったりしたことで、だんだんと勉強の仕方を学んでいくことができました。
また、共通テスト同日体験受験を受けたときは、リーディングの読み方も分からず、文章の内容をつかめていないのに、スピードを重視して飛ばし読みをしていました。しかし、模試の回数を重ねるごとに、まずは丁寧に読む練習をするべきだという課題を見つけることができました。
また、暗記科目では、多くの模試という実践を通して、インプットの助けにすることができました。数学や国語でも、経験をたくさん積んで、問題形式に早くから慣れることができました。
志望校別単元ジャンル演習講座では、自分に必要な科目やその分野の問題が次々と出てくるので、嫌いな科目も少し好きになれました。
また、東進では、担任の先生や担任助手の方々との面談を通して、勉強の仕方や、受験校についての相談をすることができて、とても心強かったです。
受験勉強を通して、私は自分の継続力に気づくことができました。また、私は苦手なことでも、いざとなったら続けることができるという自信をつけることができました。このことを忘れず、これから辛いことがあっても、受験勉強をしていた自分を思い出して、努力を続けられるようにしたいと思います。
また、大学では、学ぶことを辞めないで、たくさんの知識を蓄えていきたいです。







