現役合格おめでとう!!
2026年 大宮校 合格体験記
京都大学
教育学部
教育科学科
鹿村朝陽 くん
( 大宮国際中等教育学校 )
2026年 現役合格
教育学部
僕が受験勉強を始めたのは中学3年生の時でした。当時は小学生で習う分数の掛け算すら理解していないレベルですらあやふやな状態で到底京都大学を目指すレベルではなかったですが、試験日まで逆算して綿密な計画を立て、毎日サボらずに努力し続けたお陰で第1志望校への合格を果たすことができました。辛いことも沢山ありましたが、仲間と励ましあって頑張った日々は大切な僕の糧になっています。
僕は元々共通テストが苦手で共通テスト同日体験受験では合計76%取ることができましたが2月の共通テスト本番レベル模試では65%、8月の模試では67%でした。共通テスト対策を本格的に始めた12月から急激に共通テストができるようになり、本番では難化したのにも関わらず8割近く取ることができました。
志望校別単元ジャンル演習講座のプロの添削のおかげで自分の弱点が明確になり、それ以降の計画が立てやすくなりました。また、志望校別単元ジャンル演習講座の解説授業を夕飯を食べながら見ることで1日の復習を楽に行うことができました。
夏期に受講した未来発見講座では京都大学教育学部の教授による授業が開校され、それを見ることが勉強のモチベーションになりました。また、志作文では自分のやりたいことを言葉にすることでその達成に向けて頑張ろうという気持ちが1層高まりました。
僕の夢は、教育の力によってより多くの人が幸せに暮らすことのできる世界をつくることです。現在、世界には多くの課題が存在しています。例えば、地球温暖化、貧困、紛争、格差の拡大など、国境を越えて影響を与える問題は数えきれないほどあります。これらの問題は原因が複雑に絡み合っており、短期間で簡単に解決できるものではありません。
しかし僕は、そうした困難な課題に立ち向かい、解決策を見つけていくためには学問の力、そしてそれを支える教育の力が不可欠であると考えています。教育は単に知識を与えるだけのものではなく、人が物事を深く考え、社会の問題に主体的に向き合う力を育てるものだと思います。だからこそ僕は、将来、世界の課題を解決しようと挑戦する人財を育てる教育に関わりたいと考えています。
また、教育を受けることで1人1人が自分の可能性に気づき、より高い幸福感を持って生きていける社会を実現したいとも思っています。京都大学教育学部では、高い志を持った仲間たちと切磋琢磨しながら学び、これからの時代に求められる教育のあり方について自分の考えを深めていきたいです。
そして大学卒業後は、大学で得た知識や経験をもとに、より良い教育を実現するための具体的な施策を社会の中で実行していきたいと考えています。その道のりは決して平坦ではないと思います。しかし、受験勉強を通して学んだ「努力は裏切らない」という信念を胸に、困難があっても挑戦し続けていきたいです。
僕は元々共通テストが苦手で共通テスト同日体験受験では合計76%取ることができましたが2月の共通テスト本番レベル模試では65%、8月の模試では67%でした。共通テスト対策を本格的に始めた12月から急激に共通テストができるようになり、本番では難化したのにも関わらず8割近く取ることができました。
志望校別単元ジャンル演習講座のプロの添削のおかげで自分の弱点が明確になり、それ以降の計画が立てやすくなりました。また、志望校別単元ジャンル演習講座の解説授業を夕飯を食べながら見ることで1日の復習を楽に行うことができました。
夏期に受講した未来発見講座では京都大学教育学部の教授による授業が開校され、それを見ることが勉強のモチベーションになりました。また、志作文では自分のやりたいことを言葉にすることでその達成に向けて頑張ろうという気持ちが1層高まりました。
僕の夢は、教育の力によってより多くの人が幸せに暮らすことのできる世界をつくることです。現在、世界には多くの課題が存在しています。例えば、地球温暖化、貧困、紛争、格差の拡大など、国境を越えて影響を与える問題は数えきれないほどあります。これらの問題は原因が複雑に絡み合っており、短期間で簡単に解決できるものではありません。
しかし僕は、そうした困難な課題に立ち向かい、解決策を見つけていくためには学問の力、そしてそれを支える教育の力が不可欠であると考えています。教育は単に知識を与えるだけのものではなく、人が物事を深く考え、社会の問題に主体的に向き合う力を育てるものだと思います。だからこそ僕は、将来、世界の課題を解決しようと挑戦する人財を育てる教育に関わりたいと考えています。
また、教育を受けることで1人1人が自分の可能性に気づき、より高い幸福感を持って生きていける社会を実現したいとも思っています。京都大学教育学部では、高い志を持った仲間たちと切磋琢磨しながら学び、これからの時代に求められる教育のあり方について自分の考えを深めていきたいです。
そして大学卒業後は、大学で得た知識や経験をもとに、より良い教育を実現するための具体的な施策を社会の中で実行していきたいと考えています。その道のりは決して平坦ではないと思います。しかし、受験勉強を通して学んだ「努力は裏切らない」という信念を胸に、困難があっても挑戦し続けていきたいです。
早稲田大学
教育学部
教育学科/教育学専攻/教育心理学専修
亀井理愛 さん
( 浦和第一女子高等学校 )
2026年 現役合格
教育学部
本番今まで学んだことを出し切ることができ、満足しています。進学先の入試は総合問題だったので、第1志望校に向けた勉強が大いに役立ちました。東進に入って半年ほどで文転しましたが、東進のコンテンツで効率的に学ぶことができ、志望校を変えずに受験することができました。
独学では文系科目を習得することは確実にできなかったので、東進のお世話になってよかったです。受験では圧倒的に苦い経験の方が多かったですが、なんとか乗り越えることができたので、今後の糧になればと思います。新生活の不安はありますが、これまでの努力が無駄にならないように、精一杯頑張ります。
成績が伸びているという感覚は模試ではあまり得られず、私はその感覚を過去問で感じました。多くの人が12月頃から共通テスト対策を始めると思うので、それまでの共通テスト本番レベル模試で一喜一憂せず、2次の対策を怠らないことが重要だと思います。そして最終共通テスト本番レベル模試などで成果が出せると自信に繋がると思います。
志望校別単元ジャンル演習講座は苦手な単元を大量に解くことができ、どうしても克服できなかった部分を慣れによって改善できたのがよかったです。また、問題数が膨大にあるため、モチベーションの維持にも繋がりました。志作文の入賞作品を読み、こんなにも意識が高い高校生がいるのかと衝撃を受け、刺激になりました。
将来の夢は定まっていませんが、大学で幅広いことを学び、自分に何ができるのか考えていきたいです。資格取得なども積極的に行い、将来の選択肢を広げていきたいです。
独学では文系科目を習得することは確実にできなかったので、東進のお世話になってよかったです。受験では圧倒的に苦い経験の方が多かったですが、なんとか乗り越えることができたので、今後の糧になればと思います。新生活の不安はありますが、これまでの努力が無駄にならないように、精一杯頑張ります。
成績が伸びているという感覚は模試ではあまり得られず、私はその感覚を過去問で感じました。多くの人が12月頃から共通テスト対策を始めると思うので、それまでの共通テスト本番レベル模試で一喜一憂せず、2次の対策を怠らないことが重要だと思います。そして最終共通テスト本番レベル模試などで成果が出せると自信に繋がると思います。
志望校別単元ジャンル演習講座は苦手な単元を大量に解くことができ、どうしても克服できなかった部分を慣れによって改善できたのがよかったです。また、問題数が膨大にあるため、モチベーションの維持にも繋がりました。志作文の入賞作品を読み、こんなにも意識が高い高校生がいるのかと衝撃を受け、刺激になりました。
将来の夢は定まっていませんが、大学で幅広いことを学び、自分に何ができるのか考えていきたいです。資格取得なども積極的に行い、将来の選択肢を広げていきたいです。
早稲田大学
法学部
法律主専攻
上原大知 くん
( 大宮高等学校 )
2026年 現役合格
法学部
僕の東進での日々はかなり短く、入学は高3になる直前の3月でした。数学が苦手で、それをなんとか克服しようとして入学したのを覚えています。もう1年が過ぎ去ったと考えると、それは遠い遠い昔のようにも、つい先日のようにも思えて今の自分が本当に現実の世界にいるのかもよくわからなくなるほどです。何とか志望校合格を果たし、これからの大学生活での出会いに期待を感じるとともに、これまでの人生よりも遥かに自由な環境の中、自分が上手くやっていけるのか少し不安でもあります。
チームミーティングでは同じ大学や大学群を目指す仲間たちと切磋琢磨し、雑談もしつつ勉強法や様々な知識・問題の解き方を自然に学ぶことができました。週に1度、それなりに長い時間ではありますが、普段の勉強の息抜きにもなるのでちゃんと参加した方が良いと思います。また、志望校別単元ジャンル演習講座では自らの得意や苦手に合わせて様々な大学の過去問やサンプル問題が表示されたため、自らに合った演習を行えました。
まだ完全には自分が何をしたいのかは分かっていませんが、自分が興味のある分野(日本史・法律・政治など)を大学では中心に学び、教職課程も取りたいと思っています。サークルもできれば2つ(弓道も始めてみたいしNPO的な団体にも所属してみたいし他にも様々なものに興味を惹かれています)以上入りたいですが中々忙しいことになりそうなので、細かいことはまだ未定です。ただ、大学の4年間というそれなりに長い時間を無駄にせず、後悔のない生活を送りたいと思うのみです。
チームミーティングでは同じ大学や大学群を目指す仲間たちと切磋琢磨し、雑談もしつつ勉強法や様々な知識・問題の解き方を自然に学ぶことができました。週に1度、それなりに長い時間ではありますが、普段の勉強の息抜きにもなるのでちゃんと参加した方が良いと思います。また、志望校別単元ジャンル演習講座では自らの得意や苦手に合わせて様々な大学の過去問やサンプル問題が表示されたため、自らに合った演習を行えました。
まだ完全には自分が何をしたいのかは分かっていませんが、自分が興味のある分野(日本史・法律・政治など)を大学では中心に学び、教職課程も取りたいと思っています。サークルもできれば2つ(弓道も始めてみたいしNPO的な団体にも所属してみたいし他にも様々なものに興味を惹かれています)以上入りたいですが中々忙しいことになりそうなので、細かいことはまだ未定です。ただ、大学の4年間というそれなりに長い時間を無駄にせず、後悔のない生活を送りたいと思うのみです。
早稲田大学
スポーツ科学部
スポーツ科学科
大井紗良 さん
( 伊奈学園総合高等学校 )
2026年 現役合格
スポーツ科学部
私が受験生としての1年間を乗り越え、第1志望に合格することができたのは、支えてくれた周りの人たちのおかげです。
最初は1日中勉強する生活にも慣れず、特に1学期は勉強しても模試の成績が変わらなかったことがとても辛かったです。それでも、担任の先生や担任助手の方の励ましや、同じ空間で勉強している友達の存在に助けられて毎日開館から閉館まで東進で勉強しました。夏の模試で伸びが数字に見えたことがとても嬉しかったです。苦手だった英語が急に伸びて安定し、合格に向けた大きな武器になりました。
また、得意科目である国語も、感覚に頼るのではなく読み方や考え方を意識することで、確実な得点源として活かすことができました。志望校別単元ジャンル演習講座や第1志望校対策演習で、演習量と復習に重点を置いて勉強したことが実力と自信に直結したと思います。
一般受験1本という厳しい道を選んだのは自分だけど、どんどん大学を決めていく子たちを見るのが辛くて何度も諦めそうになりました。でも、東進に行けば同じように頑張る友達がたくさんいたから、私も頑張ることができました。東進という居場所がなければ、とっくに目標を諦めて後悔する選択をしていたと思います。
この1年間は思い返すと辛いことの方が多かった気もするけど、私自身を大きく成長させてくれた大事な時間でした。いま私は、東進で受験生活を送るという選択に後悔はないし、間違っていなかったと思っています。支えてくれた先生方や友達、家族に改めて感謝して、自分で掴んだ大学生活を楽しみたいです。
最初は1日中勉強する生活にも慣れず、特に1学期は勉強しても模試の成績が変わらなかったことがとても辛かったです。それでも、担任の先生や担任助手の方の励ましや、同じ空間で勉強している友達の存在に助けられて毎日開館から閉館まで東進で勉強しました。夏の模試で伸びが数字に見えたことがとても嬉しかったです。苦手だった英語が急に伸びて安定し、合格に向けた大きな武器になりました。
また、得意科目である国語も、感覚に頼るのではなく読み方や考え方を意識することで、確実な得点源として活かすことができました。志望校別単元ジャンル演習講座や第1志望校対策演習で、演習量と復習に重点を置いて勉強したことが実力と自信に直結したと思います。
一般受験1本という厳しい道を選んだのは自分だけど、どんどん大学を決めていく子たちを見るのが辛くて何度も諦めそうになりました。でも、東進に行けば同じように頑張る友達がたくさんいたから、私も頑張ることができました。東進という居場所がなければ、とっくに目標を諦めて後悔する選択をしていたと思います。
この1年間は思い返すと辛いことの方が多かった気もするけど、私自身を大きく成長させてくれた大事な時間でした。いま私は、東進で受験生活を送るという選択に後悔はないし、間違っていなかったと思っています。支えてくれた先生方や友達、家族に改めて感謝して、自分で掴んだ大学生活を楽しみたいです。
早稲田大学
人間科学部
健康福祉科学科
根岸来羽 さん
( 淑徳与野高等学校 )
2026年 現役合格
人間科学部
私の今後の目標は、福祉の視点から人々の健康で豊かな生活を支えることです。
健康福祉科学科で学ぶ中で、福祉は単に支援を行うだけでなく、人々が自分らしく安心して暮らせる環境をつくることだと考えるようになりました。特に私は、農業と人々の生活を結びつけることに関心があります。食は健康の基盤であり、安心して食べられるものを安定して得られる環境は、人々の暮らしの質を大きく左右すると感じています。現代では、食生活の乱れや地域とのつながりの希薄化など、健康や生活に関する課題が多く存在しています。
そこで、農業を通じて地域の人々が関わり合いながら、健康的な生活を支え合える仕組みをつくりたいと考えています。例えば、地域での農業体験や交流の場を通じて、人と人とのつながりを深めるとともに、心身の健康を支える取り組みにも関わっていきたいです。
将来は、福祉と農業の両方の視点を活かしながら、多くの人が健康で安心して暮らせる社会の実現に貢献したいと考えています。そのために、大学での学びを大切にし、専門的な知識や実践力を身につけていきたいです。
健康福祉科学科で学ぶ中で、福祉は単に支援を行うだけでなく、人々が自分らしく安心して暮らせる環境をつくることだと考えるようになりました。特に私は、農業と人々の生活を結びつけることに関心があります。食は健康の基盤であり、安心して食べられるものを安定して得られる環境は、人々の暮らしの質を大きく左右すると感じています。現代では、食生活の乱れや地域とのつながりの希薄化など、健康や生活に関する課題が多く存在しています。
そこで、農業を通じて地域の人々が関わり合いながら、健康的な生活を支え合える仕組みをつくりたいと考えています。例えば、地域での農業体験や交流の場を通じて、人と人とのつながりを深めるとともに、心身の健康を支える取り組みにも関わっていきたいです。
将来は、福祉と農業の両方の視点を活かしながら、多くの人が健康で安心して暮らせる社会の実現に貢献したいと考えています。そのために、大学での学びを大切にし、専門的な知識や実践力を身につけていきたいです。







