現役合格おめでとう!!
2026年 大宮校 合格体験記
慶應義塾大学
商学部
商学科
吉場海飛 くん
( 春日部高等学校 )
2026年 現役合格
商学部
僕は東進に入学したことで日々の学習を習慣づけることが出来ました。具体的には、1学期の間は1日1コマ+自習の学習サイクルを続けていました。夏休みに入ってからは2次試験の過去問+共通テストor私大の過去問を毎日12セット解きました。夏までに基礎学力を定着させたことや過去問の形式に慣れることが功を奏して、夏の共通テスト本番レベル模試では共通テスト同日体験受験から100点以上得点を伸ばすことが出来ました。
しかし、秋以降になると周りの受験生も伸び始め、思うように成績が伸びないことも多々ありました。チームミーティングや担任の先生方の存在に支えられたことが、めげずに勉強を続けられた1番の要因だと思います。結果的には、最終共通テスト本番レベル模試では自己べストを更新して夏の状態を取り戻して入試直前期に突入することができました。
慶應商学部は行きたいという思いが強い学部であったので過去問7年分(特に英数)を徹底的に研究しました。あまり対策がいらないと言われる慶應商学部ですが、僕は対策を怠りませんでした。出題は基礎的な問題が多いとはいえ、共通テストよりも数段階難しい問題を厳しい時間内で解くことは辛かったです。
実際に、今年の入試は易化が激しく、合格最低点が過去最高レベルに高いイレギュラーな年であったためその波に飲まれなかったのは徹底的な対策のおかげだと思います。特に、時間が厳しい数学で捨て問の判断をミスらずに見直しに時間を回すという落ち着いた判断が出来たことはかなり大きかったです。
完璧には程遠い受験生生活でしたが、東進に入って確実に学力の伸びを体感できました。後輩の皆さん、動き出しは何事も早い方がいいです。初学にせよ、基礎定着にせよ、過去問演習にせよ早期から取り組むことに損は無いです。
しかし、秋以降になると周りの受験生も伸び始め、思うように成績が伸びないことも多々ありました。チームミーティングや担任の先生方の存在に支えられたことが、めげずに勉強を続けられた1番の要因だと思います。結果的には、最終共通テスト本番レベル模試では自己べストを更新して夏の状態を取り戻して入試直前期に突入することができました。
慶應商学部は行きたいという思いが強い学部であったので過去問7年分(特に英数)を徹底的に研究しました。あまり対策がいらないと言われる慶應商学部ですが、僕は対策を怠りませんでした。出題は基礎的な問題が多いとはいえ、共通テストよりも数段階難しい問題を厳しい時間内で解くことは辛かったです。
実際に、今年の入試は易化が激しく、合格最低点が過去最高レベルに高いイレギュラーな年であったためその波に飲まれなかったのは徹底的な対策のおかげだと思います。特に、時間が厳しい数学で捨て問の判断をミスらずに見直しに時間を回すという落ち着いた判断が出来たことはかなり大きかったです。
完璧には程遠い受験生生活でしたが、東進に入って確実に学力の伸びを体感できました。後輩の皆さん、動き出しは何事も早い方がいいです。初学にせよ、基礎定着にせよ、過去問演習にせよ早期から取り組むことに損は無いです。
慶應義塾大学
薬学部
薬学科
原野真依 さん
( 開智高等学校 )
2026年 現役合格
薬学部
私は高2の9月頃から受験勉強に本腰を入れました。それまでは定期テストのための勉強しかしてこなかったので、まずは日々の勉強癖をつけたり、長時間座り続けて勉強することに慣れることから始めました。分からないことを先生や友達に聞いたり、復習したりすることはとても大切だと思います。
私は私立志望でしたが、共通テストをかなり大切にしていました。共通テスト利用や共通テスト併用の出来る大学を3つ合格できたため、併願校の一般試験を受ける必要が無くなり、第1志望のための勉強をより多くすることが出来、本当に共通テストを頑張って良かったと感じました。また、共通テストは初めて受ける入試なので、上手く行けばその後の勉強に対しての気持ちが前向きになります。
さらに、受験校選びもかなり大切になると思います。3日以上試験が続かないようにすること、第1志望校の前に練習として別の学校を受けておくことなどを考慮して考えました。
受験が近づいてきたら時間もないため、暗記事項を詰めたり、得意科目をどれだけのばせるか、苦手科目をどこまで勉強するか、などを考えて無駄な勉強をしないように気をつけました。本番はあまり緊張しないように心を落ち着けて、周りを意識し過ぎないようにしました。受験勉強は長くて辛いけど大学に入ってしたいことや楽しみにしていることを思い出したり、落ちたときのことを想像すると頑張ることができました。
私は私立志望でしたが、共通テストをかなり大切にしていました。共通テスト利用や共通テスト併用の出来る大学を3つ合格できたため、併願校の一般試験を受ける必要が無くなり、第1志望のための勉強をより多くすることが出来、本当に共通テストを頑張って良かったと感じました。また、共通テストは初めて受ける入試なので、上手く行けばその後の勉強に対しての気持ちが前向きになります。
さらに、受験校選びもかなり大切になると思います。3日以上試験が続かないようにすること、第1志望校の前に練習として別の学校を受けておくことなどを考慮して考えました。
受験が近づいてきたら時間もないため、暗記事項を詰めたり、得意科目をどれだけのばせるか、苦手科目をどこまで勉強するか、などを考えて無駄な勉強をしないように気をつけました。本番はあまり緊張しないように心を落ち着けて、周りを意識し過ぎないようにしました。受験勉強は長くて辛いけど大学に入ってしたいことや楽しみにしていることを思い出したり、落ちたときのことを想像すると頑張ることができました。
上智大学
経済学部
経営学科
仲里優人 くん
( 大宮国際中等教育学校 )
2026年 現役合格
経済学部
東進での日々を振り返って僕は中学1年生から高校1年生の秋頃まで、高校受験がなかったこともありほとんど勉強をしない生活を送っていました。
しかし、高校1年生の頃に大学受験を意識して勉強を始めました。高校2年生までは部活動(週4日)やアルバイト(週2日)と両立しながら、合格に必要な点数から逆算して長期目標と日々の学習計画を立て、高校3年生で成績を伸ばす土台を築くことができました。模試や過去問を通じて合格できる実力まで成長し、受験当日まで努力できたことは良い経験です。
2024年の8月時点では文系3科目とも平均よりも低く、2025年の6月までは総合点も6割程度にとどまっていましたが、夏休みから共通テスト対策を始めて8月には7割まで伸ばすことができました。11月と12月には対策を本格化し年末には7.5割を取りましたが、対策をもう少し早く始めてもよかったと今では思います。
志望校の過去問で大問ごとに特徴が明確な場合や苦手分野を改善したい場合にピンポイントで対策することができ、また映像による授業の解説があり記述問題については添削もしてもらえるため、終盤の苦手克服に効果的でした。今後の目標・将来の志受験生活を振り返ると、多くの方々に支えられてここまで来ることができたと感じています。
担任助手の方々には、模試ごとの面談や学習相談を通して学習方針の助言をいただき、勉強面だけでなく精神面でも支えていただきました。これから大学生活が始まりますが、これまで支えてくださった方々への感謝を忘れず、新しい環境でも努力を続けていきたいと思います。そして受験生活で学んだ計画的に努力する姿勢を生かし、今後も成長していきたいと考えています。
しかし、高校1年生の頃に大学受験を意識して勉強を始めました。高校2年生までは部活動(週4日)やアルバイト(週2日)と両立しながら、合格に必要な点数から逆算して長期目標と日々の学習計画を立て、高校3年生で成績を伸ばす土台を築くことができました。模試や過去問を通じて合格できる実力まで成長し、受験当日まで努力できたことは良い経験です。
2024年の8月時点では文系3科目とも平均よりも低く、2025年の6月までは総合点も6割程度にとどまっていましたが、夏休みから共通テスト対策を始めて8月には7割まで伸ばすことができました。11月と12月には対策を本格化し年末には7.5割を取りましたが、対策をもう少し早く始めてもよかったと今では思います。
志望校の過去問で大問ごとに特徴が明確な場合や苦手分野を改善したい場合にピンポイントで対策することができ、また映像による授業の解説があり記述問題については添削もしてもらえるため、終盤の苦手克服に効果的でした。今後の目標・将来の志受験生活を振り返ると、多くの方々に支えられてここまで来ることができたと感じています。
担任助手の方々には、模試ごとの面談や学習相談を通して学習方針の助言をいただき、勉強面だけでなく精神面でも支えていただきました。これから大学生活が始まりますが、これまで支えてくださった方々への感謝を忘れず、新しい環境でも努力を続けていきたいと思います。そして受験生活で学んだ計画的に努力する姿勢を生かし、今後も成長していきたいと考えています。
東京理科大学
理学部/第一部
物理学科
池田佳陽 くん
( 熊谷高等学校 )
2026年 現役合格
理学部/第一部
僕は高校に入学してすぐに東進に入学しました。部活が忙しい中でも文武両道を目指せるという観点で入学をきめました。
東進に入学してとても良かったのは、どこでも学習でき、電車での移動時間などに、受講や高速マスター基礎力養成講座が利用できた点です。また、映像による授業は繰り返し受講できるため学習内容を定着させることができました。東進は模試も魅力的です。高校2年生になると共通テスト本番レベル模試を中心に模試を多く受験します。東進の模試では、どの部分で間違えたかが小問単位でわかるので復習がしやすいです。また、解説授業もついているため、自力で理解することが難しかったところなどを補うのに役立ちます。さらに入試本番と同様のレベル、形式、時間で行われるので、入試本番のシミュレーションにもなります。
東進は推薦入試にも役に立ちます。僕は高校3年生になって、指定校推薦も視野に入れて受験勉強をしていました。ですが、一般入試の対策も必要です。そこで、東進なら過去問演習講座を利用して、学校の勉強などにも集中しながら志望校対策ができます。そして、その演習結果をもとに志望校別単元ジャンル演習講座をすることによって、苦手部分を補強できます。こうして推薦入試に向けた準備を進めつつ、受験勉強を継続することができました。
僕は結果として指定校推薦で自分の進みたい道に進むことができました。これも担任の先生や担任助手の方に学習面だけでなく、精神面でもサポートをいただいたおかげだと思います。大学では自分の好きな分野について学べるので、一切の妥協なく突き進んで行きたいと思います。
東進に入学してとても良かったのは、どこでも学習でき、電車での移動時間などに、受講や高速マスター基礎力養成講座が利用できた点です。また、映像による授業は繰り返し受講できるため学習内容を定着させることができました。東進は模試も魅力的です。高校2年生になると共通テスト本番レベル模試を中心に模試を多く受験します。東進の模試では、どの部分で間違えたかが小問単位でわかるので復習がしやすいです。また、解説授業もついているため、自力で理解することが難しかったところなどを補うのに役立ちます。さらに入試本番と同様のレベル、形式、時間で行われるので、入試本番のシミュレーションにもなります。
東進は推薦入試にも役に立ちます。僕は高校3年生になって、指定校推薦も視野に入れて受験勉強をしていました。ですが、一般入試の対策も必要です。そこで、東進なら過去問演習講座を利用して、学校の勉強などにも集中しながら志望校対策ができます。そして、その演習結果をもとに志望校別単元ジャンル演習講座をすることによって、苦手部分を補強できます。こうして推薦入試に向けた準備を進めつつ、受験勉強を継続することができました。
僕は結果として指定校推薦で自分の進みたい道に進むことができました。これも担任の先生や担任助手の方に学習面だけでなく、精神面でもサポートをいただいたおかげだと思います。大学では自分の好きな分野について学べるので、一切の妥協なく突き進んで行きたいと思います。
東京理科大学
創域理工学部
社会基盤工学科
北村昊 くん
( さいたま市立浦和高等学校 )
2026年 現役合格
創域理工学部
僕は高校3年間東進に通っていました。部活をやりながら通っていたので引退するまでは部活後に東進に行くという生活をしていました。部活後だと長くても2時間程度しか校舎に居られる時間はないのですが、東進に行った日は必ず受講をひとつ進めていました。
1つ受講をするのとしないのとでは大きく違うと思っていて1、2年の頃からその生活を続けていたおかげで3年7月の下旬の引退後本格的に受験勉強をし始めた時に役に立ったと思っています。
成績に関しては1、2年の頃は共通テスト模試を受けても6割を切る点数で3年になってから6割は取るようになりました。そこからあまり伸びず最終の12月の共通テスト模試も6割5分程の点数しかとれませんでしたが12、1月に共通テストの勉強に熱心に取り組み本番は7割5分の点を取ることができました。志望校の傾斜をかけると8割ありました。
このように最後まで諦めず集中して勉強に取り組むことで最後の最後で急激に点が伸びることは稀ではないと思うのでこれから受験に望む人には最後まで諦めず頑張って欲しいと思います。
また東進のコンテンツの中で共通テストの大問別演習をかなりやっていたと思います。特に理科と社会に関してはインプットの後アウトプットで演習量を確保することが成績の伸びに直結すると思うので勉強するものがほぼ尽きない大問別演習は非常に効果的だと思います。
僕は大学受験を通して人として成長することができたと思っています。自分自身がやりたいことを明確にして受験に望むことでこれからの生活に繋がることも多いと思うのでこれから受験の望む人には大学でやりたいことを明確にして受験に臨み人として成長して欲しいと思います。頑張ってください!
1つ受講をするのとしないのとでは大きく違うと思っていて1、2年の頃からその生活を続けていたおかげで3年7月の下旬の引退後本格的に受験勉強をし始めた時に役に立ったと思っています。
成績に関しては1、2年の頃は共通テスト模試を受けても6割を切る点数で3年になってから6割は取るようになりました。そこからあまり伸びず最終の12月の共通テスト模試も6割5分程の点数しかとれませんでしたが12、1月に共通テストの勉強に熱心に取り組み本番は7割5分の点を取ることができました。志望校の傾斜をかけると8割ありました。
このように最後まで諦めず集中して勉強に取り組むことで最後の最後で急激に点が伸びることは稀ではないと思うのでこれから受験に望む人には最後まで諦めず頑張って欲しいと思います。
また東進のコンテンツの中で共通テストの大問別演習をかなりやっていたと思います。特に理科と社会に関してはインプットの後アウトプットで演習量を確保することが成績の伸びに直結すると思うので勉強するものがほぼ尽きない大問別演習は非常に効果的だと思います。
僕は大学受験を通して人として成長することができたと思っています。自分自身がやりたいことを明確にして受験に望むことでこれからの生活に繋がることも多いと思うのでこれから受験の望む人には大学でやりたいことを明確にして受験に臨み人として成長して欲しいと思います。頑張ってください!







