ブログ | 東進ハイスクール 大宮校 大学受験の予備校・塾|埼玉県 - Part 3

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2024年 4月 13日 大宮校担任助手紹介⑬ ~2年生編~

こんにちは!担任助手2年目になりました十倍遼です! 珍しい苗字ですよね笑 今本気で同じ苗字の人を探してます!もし見つけたらすぐ教えてください!!

 

大学は現在法政大学デザイン工学部都市環境デザイン工学科に通っております

   

一年間大学に通って感じたことは、「色んな意味で自由」です。

遊ぶも勉強するも自分次第であり、高校のように課題を出してないから怒られるようなことはありません。

自分が知らないうちに留年が決まっているなんて恐ろしいこともあります。

ですが、私の大学生活は楽しいこともたくさんありました!

渋谷駅の工事現場見学、ジオラマ模型作り、それにサークル活動です!

大学は当たり前のことをしっかりやりさえすれば、楽しいこといっぱいなので、皆さん楽しみにしていてくださいね!

 

しかし皆さんには大学の前に、受験が待ち構えています。

正直に言って、とても大変です。

 

私の涙の受験生活を今でも覚えています。

ここで皆さんに受験を乗り越えるコツをお伝えします。

 

それは、、、第一志望に行きたい理由を言語化することです!

これから、勉強したのに成績が出なかった時勉強のやる気が出なくなってしまった時

何度もあきらめたくなる瞬間が必ず訪れます。

 

あれ?なんで勉強しているのだっけ?と思ってしまったら、、もう勝てません。

そんな時、第一志望に行きたい理由が言語化できていればその思いが自分を支えてくれるはずです !

これから先、皆さんの受験生活が少しでも楽しいと思えるように私たち東進担任助手は全力でサポートします!

勉強法悩んでいることがあればいつでも聞いてくださいね!

 

これからよろしくお願いいたします!精一杯頑張らせていただきます!

 

大宮校担任助手2年 十倍遼

2024年 4月 12日 大宮校担任助手紹介⑫ ~2年生編~

こんにちは! 大宮校担任助手2年目の辻明音です!

 

出身は県立浦和高校で、現在は一橋大学の経済学部に通っています!

   

埼玉県の公立高校では最も東大を輩出してる高校で、

クイズ研究会応援団などはよくメディアに取り上げられているようです。

 

部活はソフトテニス部で中学から高2まで5年間やっていましたが、

顧問との確執により退部してそこから本格的に受験対策が始まりました。

 

趣味はピアノ・ボウリング・ドラマやアニメ、恋愛リアリティーショー鑑賞で、

受験期を通しても息抜きとしてこれらを継続していました。

娯楽は勉強のモチベーションを高めてくれるので、一概に悪いとは言えないと思っています。

 

そんな私ですが、はじめ東進に入塾したきっかけは

 

『受験への大きな危機感』

 

でした。。

というのも、自分の高校は勉強意欲、学力ともに高い人がとても多く、そうした人に囲まれている中で

 

「自分はこのままでいい大学に行けるのか?、そもそも進学できるのか?」

 

と強く意識し始めました。 そこで東進に高2の11月に入塾しました。 そこからは東進の講座や学習システム、スタッフ・担任助手の方のお力添えで

 

第一志望の一橋大学に受かることができました。

 

受験はどれほど早期に危機感を持ち始められるかだと思います。

 

高い志を持つ人ほど尚更、今の自分の立ち位置からの距離を把握して

適切な学習を開始することが急務です。

   

2年目も大宮校担任助手として頑張ります、よろしくお願いします!

大宮校担任助手2年 辻明音

2024年 4月 11日 大宮校担任助手紹介⑪ ~2年生編~

初めまして!担任助手2年目の田中暖大です!

出身高校は栄北高校で大学は東京理科大学先進工学部電子システム工学科に通っています!

   

まずはこの東進大宮校のブログを開いていただきありがとうございます!少しでも参考になれば幸いです!

 

今回は自己紹介ということで自分の受験について、

ブログを見て頂いてる皆様へ特に伝えたいことをお話しさせてください!

自分が通っていた栄北高校は学校の縛りがきつく授業が19時半まであるときもありました。

また高3の7月までほかの英語塾に週一回ほど通っていました。

 

そのため自分の勉強をする時間がなかなか取れませんでした。 そのなかで、東進という塾を知り映像授業で質の高い授業を自分の好きなように進められるというところに惹かれ、

高3の7月から東進に入りました。

 

今では以前の塾をやめて東進に切り替えてよかったなと思っています。

しかし元々の第一志望校である早稲田大学には届かず現在は東京理科大学に通っています。

 

理科大では自分のやりたい分野を勉強できているので後悔はしていないですが、

たまにもっとはやく東進に入っていればと感じるときもあります笑

 

ここから私から特に伝えたいことを話します。

担任助手を一年やって感じたこと

それはやはり受験は甘くないということ。

正直高3になったら勉強するのは当たり前です。

 

自分の学力が伸びるとともに周りの人の学力も伸びるので、

学力の差を埋めるのはそうとう努力しないといけないと思います。

 

では、その学力の差を埋めるためにはどうしたらいいのか?

 

それは高1高2の間にちゃんと勉強をするということに尽きると思います。

特に理系に関しては高1高2から頑張らないと難関大学に受かるのは正直厳しいです。

逆転合格なんてほんの一握りです。

 

だからこそ高1高2の時から勉強するのです!

受験は競争。だからこそ、自分を基準にするのではなく他人を基準にするのが大事です。

 

しかし他人基準で努力をしてきてもたまにキャパオーバーになってしまったり、

モチベーションがなくなったりすることがあると思います。

 

そのときはぜひ担任助手を頼ってほしいです!

我々担任助手は東進のコンテンツを使って受験を乗り越えてきました。

 

直近に受験を乗り越えた担任助手だからこそできるアドバイスもあると思います。

厳しいことを言ったかもしれませんがそれは今このブログを読んでいるあなたに後悔をしてほしくないからです。

受験という人生の山場を成功体験にしておけばこの先辛いことがあっても頑張れます!

私たちとともに大学受験を乗り越えませんか? 精一杯サポートします!よろしくお願いします!

担任助手2年 田中暖大

2024年 4月 10日 大宮校担任助手紹介⑩ ~2年生編~

こんにちは! 大宮校担任助手2年生の清水 隆壱です!

 

私は大宮北高校理数科を卒業し、

現在は大学2年生で東京理科大学創域理工学部生命生物科学科に通っています。

   

私の受験生時代はとにかく忙しかったに尽きると思います。

 

自分は高校時代サッカー部に所属しており、最後の大会8月末までやり切りました。 また体育祭では団長をやり、5月中はその準備でとても忙しかったです。

 

そのため真剣に受験勉強に移ったのは9月からになってしまい、とても遅れたスタートになりました。 恥ずかしいことながら、私は東進に入ったのは高三の4月でしたがそれまで真面目にやっていなかったので

夏休みの面談でその当時の担任の先生にひどく怒られてしまったことを覚えています。

   

そして担任助手の先生方は必死にスケジュールを立ててもくれました。

しかし、忙しかったからと言って最後まで部活をやったことや体育祭で団長をやったことを後悔していません。

 

なぜなら、それらをやったことによって自分が成長できたことが多くありました。

大学受験に対して本気で取り組もうとして、

部活や学校の行事に挑戦できなくなってしまうことは非常にもったいないと思います。

 

大学受験と一緒に何かに取り組みたい生徒にとって、東進はすごくいい場所だと思います。

 

東進なら部活など自分が一生懸命に取り組みたいことを諦めずに

受験勉強と両立できるように全力でサポートしていきます。

 

1年間担任助手をやってきて、そのような生徒をたくさん見てきましたがどの生徒も全力で頑張っていました。

受験勉強も高校生活も公開がないように一緒に頑張っていきましょう!

また、そのような生徒を見捨てない先生が東進には多く、生徒想いの先生しかいません。

 

私もそのような担任助手になります。 ぜひ東進で一緒に本気で勉強しましょう!

 

2年担任助手 清水隆壱

2024年 4月 9日 大宮校担任助手紹介⑨ ~2年生編~

はじめまして!担任助手2年目の栗林咲菜です!

浦和西高校出身で現在は明治大学経営学部に通っています!

   

高校時代は部活は入っておらず、習い事でモダンバレエをやっていました。

モダンバレエは週5日通い、かなりハードだったため受験勉強との両立が出来るか不安で、

映像授業の東進ハイスクールに入塾しました。

 

私の性格上やる気が入れば出来るけれど、

一度ダラけるとなかなか手に付かなかったので受講が進められるか不安でした。

   

しかし週に1度あるチームミーティングで1週間の勉強スケジュールを組んだり、

校舎に行けば副担任の先生が明るく声をかけてくださったおかげで前向きに勉強を頑張ることができました。

   

生徒時代、私の中で東進の先生方は生徒の可能性を絶対に否定せず

その子に合った合格方針組んでくれた心強い存在でした。

 

私がバレエで忙しいといった生活環境私の得意な科目や苦手な科目

そして私の志望校の出題傾向を知っていた担任の先生や副担任の先生にはなんでも相談することができました。

 

模試で思うように成績が伸びておらず悔しさのあまり勉強が捗らなかったときに、

先生も一緒に悔しがってくれて、

   

「じゃあ次の模試の目標を決めよう!」

「その目標達成するために各科目何の勉強をしたらいいかな?」

「その勉強量をこなすには勉強時間を増やす必要があるから、生活習慣を一緒に振り返ってみよう」

   

など具体的な策を私自身が自ら考えるような機会を何度も与えてくれました。

そのおかげで、受験が終わった今でもその習慣は続き、

高校生の時の自分よりも目標に対する計画力

それを達成するための忍耐力は身についたと実感しています。

 

つまり受験勉強は大学に合格するために頑張りますが、

得られることは受験を終えてからも大事なことばかりだということです。

 

皆さんが勉強だけでなく、その先も頑張れるように

まずは中間地点の受験勉強を担任助手としてサポートしていきます!

 

大宮校担任助手2年 栗林咲菜